自分調べ、秋の定義
1日中クーラーなしで過ごせる
クーラーを切って扇風機で眠れる
ここまできたら秋!
ちなみに、
朝夕が過ごしやすい
うろこ雲をよく見る
芋や秋刀魚が安くなる
柿がスーパーに並ぶ
空気がカラッとしだす
日差しが和らぐ
これは秋らしくなってきた、のサイン。
今日は9月末日、
昼間クーラーを止めて扇風機を回して眠りにつく。
朝まで無事に眠れたら私の秋がスタートだ!
涼しい部屋で鼻から空気を吸って
脳を冷やして休むのだ!
体がリラックスする温度と
脳が休まる温度は別らしい。
脳の有識者の方がテレビで
寝る時はクーラーの設定温度を23度して
冬布団をかぶって寝るのが
脳にはいいと言っていた。
自分が体調不良で休まないといけない時、
周りが前に進んでいると気ばっかり焦ってしまうけど
とりあえず今日の私は鼻から息を吸って脳を冷やすことに取り組むのだ。
周りがキラキラしているように見えてしまう今日だなぁ。
先日、
今からお風呂に浸かるよ
(だから今帰ってきてもご飯はもう少し後になるよの意)
と、仕事中の夫に連絡をした。
そしたら 夫からは
ありがとう。ゆっくり汗かいてね。体調よくなるといいね。
と返ってきた。
そんな風に大切にしてもらえるのは幸せだなと思った。
人のことを羨ましく思った時のお守り。
ストレス?
仕事を辞めてから数日後から
体調不良を極めている現在ですが、
不調についてを調べると必ずと言っていいほどストレスという言葉が出てくる。
ストレスって自分に対して使うのには抵抗がある言葉でけど、
私の気持ちが辛く感じていたか?
とかとは切り離して、
体に負荷がかかる 要因があったか?
で考えたら「確かにな…」と受け入れられる部分があった。
例えば家族旅行が迫って楽しみで眠れないといとする。
楽しみなのが前提とはいえ、もう眠った方がいいと思っているのに眠れないという焦りの部分は心にとってストレスだろうし、
実際 眠ってくれなくて休まることができないのは体の各部位にストレスだろう。
という感じで楽しみなイベントも、
心や体に負荷がかかっていることはあるということに気付いた。
肌よすまない。
ちゃんと食べて、寝て、風呂に入り、保湿をするから炎症を抑えておくれ。
体に負担がかかっていることを
不調という形で教えてくれてありがとう…!
羨ましい気持ち
自分の好きなことをして生計をたてている特定の知人を羨ましく思う時がある。
具体的に何なんだろう?と考えると、
結局その人しかできない事で他者から認められているのが羨ましいんだと思う。
私が認められたい人に自分の得意なことで頼られているその人が羨ましい。
自分のバックボーンと比較して、まぁ健全なお宅で産まれてしっかりした親関係の元で沢山挑戦させてもらえた人だもんね、と妬んだりもして。
私も私の個性や力を頼られたいのにな、
と、そういう感じ。
昨日に引き続き全身が痒くてたまらないや。
痒い!
皮膚に不調が出る。
考えたら 私は3月上旬から昨日まで
たった1回しかお湯に浸かって無かった。
そもそも 夏は温まりたい気持ちになることがないし、
忙しくなってくると湯船に湯をはる余裕がなくなってくるのが、
湯に浸からなくなった原因かと思うけど…
先週から体のいろんなところが痒くて痒くてたまらない。
皮膚科にもらった薬を塗っても
おさまるのは一時的で
ネットでも調べた。
すると入浴をすすめる記事に行き着いて、
それをきっかけに数年前の夏の転勤で
皮膚科の先生に言われたことを思い出した。
「とにかく 騙されたと思って、最低でも週に2〜3回はお湯に浸かりましょう。大体の皮膚病はそれで治る!」
今日慌てて湯をはってゆっくり入浴。
肌よ、よくなれ!
早く痒くなくなれ…!
※ちなみに数年前
皮膚科の先生に言われた後、
家でもお風呂に入るようになり
温浴施設通いにもハマって、
皮膚の悩みは嘘みたいに改善した
(改善しきったから油断していた)
痛くないって素晴らしい
夕方から目が痛みだした
ゆっくり悪くなって24時には頭痛と吐き気でつらい状態になる
薬も効かない辛い時間が過ぎたが
便が出たりお灸したりしてる間に痛みも吐き気もなくなり、
あ、眠いかも…
くらいになった。
痛いところがないって本当に幸せなことなんだなぁ